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日志


2009/5/23

磯コンテナ キット(タイプ3) その後 1

 
 磯タンクコンテナのはしごのとこを真鍮部品でと思てたけどタンクの枠からはみでーへんよーなつき方してるんで真鍮のではやりにくい感じがして、タミヤの0.3mmプラ板の細切りをくみあわせて自作。
 
 それを枠部品に現物合わせで必要なとこを切り出して接着してみました。
 
 
 見た目はだいぶましになった。
 
 これを量産するのはしんどい(笑)
 
 
 
 オルファの中型刃のカッターナイフ「特専M」は使いやすいです。
 
2009/5/16

磯コンテナ キット(タイプ3)

 
 
 アイコムの磯コンテナがあったし、買ーてきました。 
 
 
 3種類あるけどこれしか無かったんで、これ。
 
部品数は1コンテナあたり4点。
 (タンク部2点/枠部2点)
 
 
 
 妻面にハシゴらしき成型はあるが「抜け」がないし作り変えたほーが実感はあがるでしょー。
 
 幸い手持ちに船模型用と思われるはしごとして使える(寝かせたら柵)真鍮部品あるんで、それにしてみよかと。
 
 はしご成型のとこをきりとってから。
 
 
 デカールはいろんなんが付属やけど作例画像だけで説明書などはありません。
 (部品の組み立て方の説明はあります)
 
かたつむり
 
 
2009/5/10

関水金属のEF65-1000  品番311

 
 更新色の記事で書いていたEF65-1000です。
 
 
 一番最初に買ーた動力車とゆーことで延命させています。
 
 油ねんどで作った「人」や「車」を踏切でひかせて事故を演出したり、車体にねんどを装甲板としてくっつけてみたりで塗装がアレやったんでやり直してます。
 
 ついでにてすりをつくりかえ。
 
 いまだに油ねんどのにおいはしますが(笑)
 
 スノープローは1つ無くしていたし銀河のスカートステップと車上子保護板にして屋根に信号炎管ワイパーはタバサの。
 
 避雷器は削り落として関水のバラ部品のを。
 
2009/5/5

関水金属のEF65-1000(更新色) 2

 
 3019-8 EF65-1000 2次更新色の連結器をケーディにしよーと思たら、スカートとスノープローの部品が現行ナックルの高さにあわせて取り付け部が1mmほど高いので、そのままではケーディはつけられへんかった。
 
  つけられるけど連結器が1mm高い位置になるし、運用上つけられへんとゆー事です。
 
 3019-6用(3色更新色)のC部品を手に入れて交換しケーディつけてみよかと考えてます。
 
2009/4/29

有井のEF61-11改良品あったなf^^

 
 出たときに買ーて、スカートの連結器周りが変やったし改造してる途中でほっといたんをやっと何日か前から再開してみました。
 
 すでに関水のアメリカ型ナックルカプラーを付けられるよーに真鍮線の穴まであけてある状態やったしあとは真ん中付近の1段でっぱってるとこの再現して前照灯のスイッチをつけて配線。
 
 さらに関水のPS22パンタグラフに交換したんと、前照灯もLEDを手持ちの 透明光 (俗に白色)に交換。
 
 日中運用で前照灯が点灯してんのはおかしーし。
 
 開放テコ部品は分解時に折ってしもたんで、セノハチ用自動開放部品は流用してテコを自作の必要あり。
 
犬 
 
 詳細はnaochan JAP 空間 「あなたの知らない?世界」 ホームページ版 http://www.kyoto.zaq.ne.jp/naochan-jap/
2009/4/26

関水金属のEF65-1000(更新色) 1

 
 久しぶりに機関車を増備しました。
 
 関水金属(カトー)のEF65を2輌。
 
 EF65-1000は関水から発売されてすぐに、初めて買ーた動力車で雑に扱い破損ひどかったけど修理して今も現役です。
 
スカートが動くので曲線でも自動連結できます(笑)
 
 その時いらいのEF65やから20年はたってる。
 
左:前期型 更新色(3色更新色)  右:前期型 2次更新色(2色更新色)
 
右側のも自動解結するためにケーディにしますがあえてナックルで撮影。
 
取り付け部品のジャンパ栓(ボデーにつけるやつ)は「板」の部分を車体色に似せるべく白に少量のねずみ1号を混ぜたのを塗装してます。
 
付属のプレートは左は銀メッキ風の出来で、右は銀色を塗ったよーな出来になってました。
 
解放テコやホース類の追加改造工作はまだ施してません。
 
 
この2輌で重連させてやろかと。
 
1000番台は本来重連運用用やからねぇ。
 
以前は永大から重連の2輌セット(1輌はM無し)がでてた。
 
2008/10/25

有井の 鬼太郎列車の中の「目玉おやじ」。

 
medama
A8627 キハ40-2095 更新車「目玉おじやじ列車」
先日のねこ娘列車との2連編成させるのに買ーてきました。
 
心配やったんは、どっちも動力車やし走行性能がそろってへん可能性でしたが、走らせてみるとほとんど同じで解決。
 
どちらもケーディカプラーに交換したので分割併合運転が可能です。
 
かたつむり
 
詳細はnaochan JAP 空間 「あなたの知らない?世界」 ホームページ版 http://www.kyoto.zaq.ne.jp/naochan-jap/
2008/10/19

有井の 鬼太郎列車の中の「ねこ娘」。

 
ねこ娘
A8628 キハ40-2094 更新車「ねこ娘列車」
有井の気動車は初めて買いました。
(この時点では機関車しか買ーてへんかったんで)
 
最近のやしフライホイール装備で窓よりも下、床下に動力部のある構造です。
 
車体の印刷はきれいで、床下機器の模型の動力部を隠すための部分はつや消しの黒色で塗ってある。
 
 
走りは非常に滑らかでした。
 
車体裏側に消灯/点灯のスイッチがついています。
 
写真
 
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2008/9/28

長谷川の 「京福電鉄 モボ101形 夕子号」 買ーた。

 
 塗装の出来は非常に良いと思います。
 
 パワーパックN1000CLの半分近くまわして走り出すくらいで低速からの走りもなめらかでした。
(走行性能は個体差がありうるので絶対とはいえませんけど)
 
ワイパーの接着が模型作りになれてない人には難しいかもしれません。
 
 
 
 前照灯と尾灯は点灯するのですが、2連運転する時のための任意の片側消灯スイッチが車体屋根裏についています。
 
 これは説明書には記載されていませんが・・・・・
 
両側点灯
この状態が購入時の進行方向に応じて両側が点灯する状態。
 
左側点灯
こっちが画像の左側のみ点灯する(左側の前照灯と尾灯)状態で、つまみを左側一杯に切り替えれば右側のみの点灯になりました。
 
点灯状態が3種類選べるのは文句ないですが全消灯もほしかったf^^
 
分解することになるので操作するならそのあたりは覚悟の上で。
 
写真
 
付属品は
・ワイパー2つ
・行き先表示/「ワンマン」などのシール
 
南の島
 
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2008/6/14

トミックスの国鉄仕様キハ183系走らせてみて。

 
 9連中に2輌のキハ182のM車(動力車)を入れて走らせて音を前回製品のと比べるとだいぶちーさくなっていました。
 
 キハ183の前尾灯がL.E.D.になっているので電気モータの回転やらでちらつきが目立ちます。
 
 キハ183へのコンデンサーの追加で解決できるでしょう。
 
 
 パワーパックはトミックスのN-1000-CLも持っていますが、関水金属の「パワーパック デラックス」(品番250)を愛用しています。
 
 発車時の低速出すには必要でトミックスのではできない。
 
 
RIMG0182
 電源コードは長期使用で破損したので交換しています。
 
犬
 
 ちーさいけど目立つ絵入りトレインマークの出来がよくないのが惜しまれます。
 
 前回製品のシールの絵と同等のものにしてほしかった。
 
 ウチのは「北海」にしているので今回も別売りのトレインマークを購入して北海にしていますが並べて見るまでもなく色合い含めておかしい。
 
RIMG0177 RIMG0178
前回の製品                  今回の製品
2008/6/8

キハ183系-100

 
 トミックスのNゲージのやつ、キハ183-100の基本セット/増結セットと単品のキハ182の動力車などをすぐに買いました。
 
 登場した時から好きな形式やったし、国鉄の時に北海道で直接見たこともあるし欲しかったので。
 
 最初にトミックスから出たキハ184が動力車のときは子供時代やったんで買えず。
 
 何年か前の国鉄色の7輌セットは迷わず購入したけどキハ184は無くキハ183-0には列車無線アンテナが屋根に成形されていたりで、国鉄時代の編成再現には今回まで待つ必要がありました。
 
 今回の新規製品は屋上汽笛と列車無線アンテナの取り付けは任意で全車輌とも屋根板と屋上機器も新規部品で車体側面の行き先表示のとこは窓の透明部品です。
 
 
 純粋なキロやキシ・キサシは架空形式(自由形)として作っている人はいるやろな(笑)
 
 
 
 鉄道好きやけど国鉄派やからJR時代の車輌にはあんまし興味ない。
 
 でもJR貨物は好きなほーです。
 
 環境にやさしい鉄道輸送やからJR貨物に郵便車併結はせーへんのかなぁ。
2008/4/28

おーがたれんきぅなので

 
 ワールド工芸のDD35とEF500の製造を少しすすめています。
 
 完成までいくかどーかは謎です(汗)
 
写真
2007/12/9

EF500製作開始。

 
 ワールド工芸のNゲージ車体キット「EF500」を発売当初に買ーてさらに動力用の関水金属のEF200も買ーときながら手をつけてへんかったのんを、正面部品の表面処理をした。
 
 通称「ロスト製」といわれる鋳物肌のやつやから表面平滑にすんのに800番で磨いてました。
 
 窓枠に少しバリがあり、正面下部に気泡跡も1箇所ほど見つけた。
 
 穴はエポキシパテか瞬間接着パテで埋めます。
 
 ハンダが理想やけどなかなかあったまらへんし、すぐ近くの溝に流れると修正大変やしf^^
 
 次は前照灯/尾灯のとこの穴あけと点灯化の改造のつもり。
 
 できれば冬中に完成させたいとゆー思いはあるんやけど、DD35もD51戦時型も途中やからなぁ(汗)
 
 関水金属のEF58試験塗装機セットの連結器をケーディMT7への交換とエアホースと高圧引き込みの取り付け(先台車の押さえつけと復元装置(燐銅線で)は動き見てから)もほったらかしのままやし、EF510とEF200の部品付けもまだや・・・・・
2007/11/4

戦時型用に使う部品

 
 関水のN、D51一般型を戦時型に改造している途中でほったらかしになってましたが、やっとタバサのD51部品PE207を入手してきて、モーションプレートの改造ができるよーになった。
 
 関水のは楕円穴のやし、これを丸穴にするため。
 
 
 まだタービン発電機をワールド工芸のを複製するか、銀河から出るのを待つか、どーするかきめていないので進み具合は遅いですf^^;
 
 車体は削り取り作業した状態のままやし(汗)
2007/6/16

ワールド工芸DD35 1

 
 発売当初に入手して製作にとりかかっていたけど、まだ完成はしていません。
 
 多趣味のため専念していないからです。
 
 
 前後鋳物部品とランボード上の箱以外をくみ上げた車体上周りと、動力部を組み立てて走行試験。
 
 車体はすでにできていたけど動力部の配線はまだだったからきょーは配線をして台車をとりつけ。
 
 でもウォームギアと台車のギアとのかみ合いが浅くてまともに走らなかった(汗)
 
 モータ固定部品を車体下部にハンダ付けするときにきっちりと押し付けながら行ったのが失敗みたい。
 
 ハンダ付けやりなおすのじゃまくさかったのでモータ上に0.3mmの板を押し込んで、車体下部のボルスターつけるとこを上ほーこーに多少曲げてかみ合わせを調節し、なめらかに動くよーになりました。
 
 配線は説明書どーりじゃなく、いつものよーに紙と薄い粘着シールの銅板を使こて前後台車とモータの線をここに集中配線。
 
 
 いまのとこ画像とかはまだ未整理のため無しf^^;
 
2007/6/12

結局 D51

 
 関水金属のD51一般型(1/150)をさらに1輌かいました。
 
 こっちは重油併燃としてボイラー上に重油タンクをつけるつもり。
 
 集煙装置は鷹取型が無いから自作するか、手持ちの長野か敦賀にしよーか、それとも無しにするかわかりません。
 
 他にギースルもすてがたいしなぁ。
 
 でもD51ばかり買い込むお金もないし。
 
 
 自分が欲しい資料がそろっていれば特定号機にすることはできますが、無いし集め回るつもりもないからこれはやらないと思う。
2007/6/2

かまぼこ ドーム

 
 晴海模型のが元からわずかに変形していたから寸法をもとにプラ板から自作でもしよーかとも思たけど、ゴム取りで複製したやつを修正することにしました。
 
 うまくいったのでこのほーほーでいくことにしよ。
 
(詳細はnaochan JAP 空間 「あなたの知らない?世界」 ホームページ版 http://www.kyoto.zaq.ne.jp/naochan-jap/
 
 あかんかったらプラ板で自作するつもりでした。
 これは失敗しーひんし(笑)最後の手。
 
 
 
 
 ワールド工芸の1/150のタービン発電機があったので買ーてきました。
 C58用で生産された部品と思うやつ。
 他の形状の発電機も欲しいところやけど現在作っているところがない。
 銀河モデルは通常と大型の両方が何年も前から予定されているけどまだ発売されていない。
2007/4/30

連結器

 
 関水金属の品番028088アメリカ型用ナックルカプラー/銀河/レボリューションの部品を買ーて来た。
 ケーディカプラー派なのですが、関水とトミックス以外の会社の車輛にはケーディが寸法的に無理なのがあるので、自動開放が可能でケーディともまともに運用できるナックルカプラーを使こてます。
 特に有井の機関車。
 連結器の形がアメリカ型なんか、関水金属のアメリカ型車輛に取り付けるための部品やからアメリカ型用なんかはしらん(笑)
 
 D51一般型から戦時型への改造は上周りのドームと配管とてすりと除煙板と前方前照灯(炭水車についているやつも前照灯です)を切り取りと削り作業中。
 カマボコドームは晴海模型のを予定していますが、カマボコドームでも形状が違うものがいくつも実際にはあるから場合によっては自作もありうる。
 
2007/4/15

再生産のD51一般型

 
 関水金属のNゲージ D51 が出荷され店に入荷したので、買ーてきました。
動輪も黒色になっているほかは以前の生産分と変化ないみたい。
 今回は戦時型に改造です。
 晴海模型の船底テンダーキットとカマボコドームはすでに買ーてあり、この車体の再生産を待っていた。
 今は前照灯を銀河モデルの大型に交換するついでに、この前照灯部品にLEDを内蔵する改造を済ませた状態で、戦時型完成はいつになるのかふめー
 
詳細はnaochan JAP 空間 「あなたの知らない?世界」 ホームページ版 http://www.kyoto.zaq.ne.jp/naochan-jap/
2007/1/27

ながかったが

 
 関水金属のNゲージ「D51一般型」の今回の生産がはじまるよーで、これは買います。
 改造部品などは買い込みもしてあるから。
 
 他にNゲージの「DF200 0」「DF200 50」も発売されるから、これも買うやろな。
 最初に関水から出たDF200はとーぜんもっています。
 
 国鉄じゃないけど、すきな機関車のひとつなのです。
 
 
 ガイコク型では、中国国鉄の機関車が欲しいところ。