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2009/8/29 人形:ドロッセル2009/5/17 前は売ってたけど。2009/4/24 タミヤカラーアクリル塗料が登場したころ。 ラッカー系で塗装してパクトラ(エナメル系)の薄めた色を塗っての「表現」をしてましたが、新たにタミヤカラーアクリル塗料が出たのでパクトラを塗ってデカール貼って、アクリル塗料をかなり薄めたやつを全体に塗ったらデカールの状態に異変が生じ、乾燥するまでほっといたらスジ彫りの奥まできれーになじんでいた経験から、デカール貼ったらアクリル溶剤塗って馴染ませることをしてたけど、何年か前からはマークソフターやらの専用製品がでてきたみたい。
マークソフターも見つけてすぐに1つ買ーてはあるけどまだ使こてへん(笑)
もー何年になるんやろ。
ほかにアクリルの技?としてはアクリル塗料で塗装した面にラッカー系の塗料を薄めたやつを塗るのもやってた。 2008/9/5 みにくいぃ~ 田宮模型のホームページの表示がかわったんです、みにくく。
新製品情報は以前は一括で表示でしたが、今は種類べつにメニューから選んで個別表示。
全部みるにはものすごい手間です。
2008/7/6 塗装のとき 下地塗り と称してサーフェイサー(溶きパテ)は使いません。
必要な部分が埋まるんと不必要な厚みでるし。
溝や突起表現のなにもない平滑な面を作るときには埋めたい傷やちーさなへこみとか穴を埋めるためにサーフェイサー(溶きパテ)を塗って、目の細かいヤスリで仕上げてますが。
仕上がると傷とか穴の所にだけサーフェイサー(溶きパテ)が残るよーな状態です。
本来の使用目的なパテ処理用途としてしか使わない。
蛍光塗料の発色をよくするときやらの下地塗りには塗料を使います。
塗料の付きをよくするときはプライマーやラッカーシンナー(タミヤの流し込み型接着剤と同等のプラとけるやつをその時々に応じて経験上の適量)使う。
下地塗りですらその分の塗料の厚みでんのと、細かい彫刻表現がボケてしまうのでほとんどやらんけど(笑)
2008/5/6 これまたかなり前から作り中の三突。2008/1/2 SASジープ用 部品にKV バーリンデンの1434:SASジープディテールを買ーておいたのを田宮のMM33:イギリス・S.A.S.ジープのキットに使おーと出してきてみると、説明図が不足している。
前の冷却水の缶とブローニングの銃架/方位磁石/ビッカース機銃の銃架/予備タイヤ取り付け部/バンパー/足元のマット/ペダルについて書かれている紙1枚だけ。
同梱物にはジェリカン/ブローニング機銃/ビッカース機銃/MP40/袋系/水筒/予備弾倉/予備タイヤ1つなどの樹脂部品とエッチング部品があるわけですが、エッチング部品の説明すらほとんどない。
実物写真などを見て、ほぼ部品の用途は判明しました。
それとこのバーリンデンの製品はタミヤのウィリスジープをSASジープ化するための物やと思います。
エデュアルドの田宮SASジープ用部品と併用すれば細密化はかなりすすみそーですが・・・・・
タミヤKV1増加装甲のほーは転輪のアーム部をシリコンゴムで型取りしてアームの基本型をつくり中。
可動式履帯にするんやから簡易的にでも起伏に合わせた可動をさせるためです。
2007/12/30 ぷらすちっく の履帯のその後。 モデルカステンのSK-7の へこみ のとこは、パテ埋めをやめてコマの裏面をやすりがけして解決。 (へこみ部と同じ厚みにする)
田宮のハードコートヤスリPRO(半丸)で簡単に作業しゅーりょーです(^^)
へこみは0.1mm前後のもんやし見た目に問題があるわけでもなく、パテ埋めの不安なんかふよーでした。
SK-7をKV1に使うかKV2に使うかは未定ですが、KV1(増加装甲板付き)は改造しつつの製作開始。
KV2は1つしかキットは買ーてませんが、もー1箱買ーてきて2輌つくるよてーで、アルミ砲身はアベールとホットバレルのを1本ずつ買ーてある。
アベールのが2本、店にあればよかったのですがねぇ。
アベールのはライフリングの表現が彫られていますが、ホットバレルのにはありません。
2007/12/29 ぷらすちっく の履帯 今回買ーたモデルカステンのKV1/2用「SK-7」の履帯をランナーから切り離したところで止まってます。
樹脂成型やし全部が同じ形なんやけど切り離した部分5箇所のバリ取り仕上げがじゃまくさい・・・・
ニッパーで切ってからナッターナイフで仕上げていくやりかたしてます。
刃を立てて削るんとちごてちょっとずつ薄く切っていく感じでなめらかに、最後はヤスリで。
これだけちごて、金型から押し出すピンの痕が1コマにつき2箇所 ヘコミ の状態で存在しているのでパテで埋めてやろーかと思うとなおさらじゃまくさい(汗)
ピン痕が出っ張りやったらやすりがけで済むんやけどなぁ。
フリウルのは1コマが少し大きく曲がりやらもあるけど、ドリル刃での穴貫通の確認と多少のバリ取りだけやから手間は半分以下やと思う。
左から、フリウルATL-10/モデルカステンSK-7切り離しただけ/同SK-7カッターナイフ処理後
早くパテ処理するには光硬化パテになるし、手元には買ーてあるのが2本あるからえーけどね。
瞬間接着パテやポリパテではコマに塗っていく途中で硬化時間がきてしまうしつかえへん。
2007/12/27 フリウル履帯の部品交換。 フリウルATL-10のKV1/KV2用の履帯には起動輪2組が同梱なのですが、買ーたやつは起動輪の内側部品だけが4つ入っていたから良品(外側部品2個と内側部品2個)への交換をしてきました。
これで製作進行できます(^^)
田宮のキットの起動輪は「歯」の間隔がせまいためにフリウルの履帯がはまらないから履帯に合わせた起動輪が必要とゆーわけです。
モデルカステンのSK-7 KV1/2用の履帯も起動輪は同梱。
部品交換のついでに田宮1/35KV1増加装甲に使う部品も買ーて来た。
2007/12/24 フリウルにアベール。 田宮のスターリン2(ChKZ)用のフリウルの履帯はエルクでは在庫切れで入荷不明だったため、KV2とSU85の製作→完成にむけて、これら2輌のためにエルクで部品を買ーてきました。
KV2にはフリウルのATLー10(買ーたやつはなぜか起動輪部品の内側用のだけが4個付いていた)とアベールの35166田宮KV2用基本部品セット(エッチング部品+レジン部品)。
SU85にはフリウルのATLー09とアベールの35139田宮SU85用基本部品セット(エッチング部品+ブラス部品)とアベール35L-32 SU85用アルミ砲身。
双方ともにフェンダーのエッチング部品はアベールであるのですが、破損表現を過大にしないのなら必要はそんなにないのでわ?とゆーのと、ただ市販部品だけを取り付けてほとんど終わってしまうよーなことは創ってて面白みがないからフェンダーは自前で手を加えるつもりでいます。
フリウルATL-09はT34/85用ですが形状は田宮SU85やSU122やT34/76と同等と思います。
モデルカステンのSK34(T34/76 T34/85 SU85 SU122用)と同じ形状と思う。
40年仕様の履帯は少し形状が違うが。
で、エッチング部品はとーぜんながら細かい、ちーさいのがたくさん。
ワールド工芸のキットとか模型の改造や自作部品つくりなどをやってきているので苦はないのですが、経験がない人にとっては試行錯誤ありでものすごく時間のかかる作業になるかと。
説明書中には[BEN]とか[STB]といった略語が使われていて、その意味は台紙裏に説明がされている。
(アベールのホームページにpdfがある。ただ、KV2の35166にはPakの説明図が間違って表示されます 2007/12/24時点)
2007/12/22 田宮 1/35 MM289:ソビエト スターリン 2型 (СhKZ) かなりの数の1/35AFV(田宮/ドラゴンなど)が箱のままや未完成でたまっているけど、スターリン2が出たから久しぶりにエルクに出かけて(家からさほど遠くないんやけどね)買ーてきてつくり中。
たいがいすぐに「つくり中」になるんやけど完成にまではつながってないf^^
資料も戦場での写真も 手持ち にはないから説明書どーりに作ってしまうつもりでしたが、キットの連結式履帯が地面部分のは平面一体型で転輪上部と誘導輪と起動輪のとこだけが1コマ単位の接着連結式。
MM146のタイガー1やらみたいな全部が1コマずつの連結式やと思てたから、これやと起伏にあわせられへんしフリウルのメタル履帯を使うしかない。
キットと同じくらいの値段やけど仕方ないです。
2007/6/9 速乾性スプレ。 呉のドライファストルブみつけたから買ーて来た。
ゴム/プラスチック/紙にも使えるとなっています。
呉工業のCRC系列を置いていても、ドライファストルブは扱ってない店はよくある。
フッ素樹脂配合ので、潤滑だけじゃなくラジコンの汚れを少なくするのに使こてます。
2006/6/3 2本目おれた 0.3mmドリル刃、昨日夜にワールド工芸DD35のキットの穴あけ作業中におれてしまい改造作業中断となってしまった。
使用頻度が高いし刃先の磨耗と疲労による寿命と思う。
(対象物は真鍮や洋白)
そいでニックホビーショップ/コーナンなどで売っているドリル刃セットが家にあったしその中の0.3mmを使ってみたらあっけなく曲がってしまい、結局役たたず。
(少しまがっただけやし、曲がりを修正して樹脂専用でつかわな(^^; モッタイナイ)
1本600円ほどのとは物がちがうことを痛感。太いやつならここまで大きな差はでないのに。
今日はドリル刃を買いにいったんだけど在庫なくすでに注文はだしてあるとのことで一安心。
2006/5/2 付属してない。 ドラゴンの「ドイツケッテンクラフトラート/フィールドケ-ブル」と「ドイツ歩兵ホーフェンシュタッフェン師団」を買いました。
車輛のほーは野戦電話線の敷設をするためので、トレーラーはついてないからタミヤのキットのトレーラーを取ってくるかシリコンゴムで型取りしてレジン複製するかします。
トレーラーを牽引し電線巻いたやつを載せている実写写真もあるので。
(タミヤのは値段改定以前に1箱買っておいてあるのだ)
歩兵のは現行のものよりも細かい造りとして出してきた「Gen2」の表示のついているもの。
小火器に装備品の出来は最高に近いのでわ・・・・・ほかにエッチング部品で鉄十字章やバックル、ズボンのベルト、木箱表示のステンシルとか付属しています。
2006/4/21 あらたに 気になっていた「DRAGON」(ハセガワが輸入・発売)製の1/35ドイツⅣ号戦車D型(品番6265)を買いました。
実物の資料写真など、無いにひとしーほど持ってないから細かいところがどーこーいえるわけじゃないけど、キットの出来はいーほーだと思います。
(かなり昔に買ーたタミヤの戦場写真集や、モデルアートのⅣ号の写真集程度)
本物どーりにしなくとも、自分がこれでいーと造ればそれでいーのです模型は。
定価は4000円わずか切るくらいですが細かい部分のパーツやエッチング部品など内容からすれば安いと思う。
Ⅳ号D型は入手の楽なのはほかにタミヤのがあるけど、かなり昔からのキットですからドラゴンのにしてみました。
キットの履帯(キャタピラ(は、どっかが商標登録していたよーな。三菱か?))はマジックトラックだけどモデルカステンのSK-57を買ってこちらを使うことにした。
フリウルは38Cm幅のみあたらなくて。
タミヤのⅢ号突撃砲B型が先なので、これの完成は未定。
2006/4/8 全230枚 Ⅲ突に使うフリウルのメタル履帯を1個バリ取りしては次の1個とゆーぐあいに、組み立てを開始しました。
実際に連結とゆー形になるのは先ですが。
1箱全部を1輌に使うわけでわないけど、全部の修正をしてしまいます。
模型つくりが趣味のひとつでもあるしこーいった作業はたのしいんですよねなぜか。
画像の右側がバリのついたままのやつで、左が修正後のです(場所は部品の下部) 2006/4/7 AFVの小物部品 パッションモデルのMG-34戦車搭載後期型用バレルとⅢ号突撃砲の戦闘室装甲板取り付けのビスを表現するまいなすネジ頭部品が入荷したのでとってきました。
これでⅢ突B型の製作にはいれます。
DD35 1も、前に書いていたスコープドッグターボカスタムもまだ未完だからこれも完成はいつになるのかは謎だ。
Ⅲ突にかぎらずワイヤロープをつくりかえるために、不良品の小型コイル(見た目は変圧器)と小型変圧器を会社からもらってきたし完璧ではあるが。
とーぜん、巻き線のみをつかうのです。
2006/4/2 タミヤ 1/35MM「Ⅲ号突撃砲 B型」 定価3000円 行きやすい?模型店や模型置いている店に物がないときには最後に行く「ホビーショップ コスモ」に探しにいったら、サントツがありましたっ (^^)
(このコスモとエルクは住宅街の中にひっそりと店があるのです)
ここの店は在庫多くしているのか、再販おわってしばらくしてほかの店から消えたキットもおいてあったりするのです。
何件かまわるのですが、それぞれの店ごとに仕入れ経路が違うのでこっちでは取引している問屋にも無いといわれても、あっちの店では入りますよ~といわれることもある。
んで、キットのほーはわたし的には文句のないものです。
牽引用のワイヤロープなど、成型品ではへんやから似ている別の素材・・・紐とか金属線をより合わせるなどしますが、こんな程度は改造でもなんでもなく「当たり前」の手間なのですモデラーにとっては (^^;
久しぶりに単体情景でもつくろーかなとおもっています。
中学のときに思い描いた仕上がりにならなかった、ハノマーク輸送車で冬の情景をつくって以来になる。
雪の表現は難しいし初回情景としては失敗でもとーぜんだったか(笑)
あらかじめ購入していた金属キャタピラは230枚ほど箱に入っていて、1まいずつバリや連結ピン用穴の確認をして必要枚数の連結をする作業が待ち構えている...... 2006/3/26 先に履帯を 「フリウル ATL-03 Ⅲ号/Ⅳ号戦車 40cm幅履帯」 をエルクで買ーてきました
タミヤ1/35Ⅲ突B型のためにですが、こっちはあとで....
値段は税込み4410円でここから20%引きですが、輸入物のため値段の変動はあると思います。
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